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長茎術の手術を詳しく解説!増大効果や手術のリスクってどうなってる?

手術

ペニスを大きくする方法として有名なのが長茎術ですよね。
でも正直ちょっと怖いし、心配な部分は大きいと思います。

やっぱりちんこを切ったりするのは怖いですもん。

ですので、こちらではそんな長茎術について詳しく紹介できればと思います。
手術を悩む皆さんに少しでも情報を共有できればと思っております。

長茎術はどんな手術なの?

そもそも長茎術ってどんな手術なんでしょうか?

長茎術は主に短小で悩んでいる人のペニスを長くするために行われる手術です。

多くの場合、体の中に埋もれてしまっているペニスを何らかの手術で引き出す術式を用いることが多いです。

その中でも長茎術はメスを使うタイプと使わないタイプの2つに分かれています。

切るタイプの長茎術

靭帯剥離法

切らないタイプの長茎術

埋没陰茎長茎手術
下腹部脂肪吸引法

これらの手術についてやり方や費用なども併せて紹介していきます。

長茎術の術式を詳しく紹介します

一言で長茎術と言ってもやり方は様々。

色々なタイプの方法がありますので、用途にあった手術を利用すべきです。

先程紹介した3つの長茎術について解説してみます。

靭帯剥離法

まずは靭帯剥離法です。
こちらはメスで切るタイプの手術になります。

方法としては、ペニスの側にある靭帯を切除することになります。

物理的にペニスと恥骨をつなげている靭帯を切除し、ペニスを根元から引き出す処置です。

引っ張られていると中々外に引っ張り出すのが難しいです。それを靭帯切除によって簡単にする方法ですね。

これによって中で引っ張られていたペニスが表に出るようになり、それと共に長さが長くなるという効果を生み出します。

費用の相場は20万円から30万円と言われています。

この手術は傷跡が残ります。ですので医者のテクニックによって大きく結果が変わってきます。

当然うまい医者であれば傷跡は少ないですし、後々の後遺症なども少ないでしょう。

そのクリニックの評判や医師の施術件数などを参考に、手術を上手に出来る医師を選びましょう。

埋没陰茎長茎手術

埋没陰茎長茎手術はメスを使わない長茎術のひとつです。

方法としては先程の靭帯剥離法と同じ様に体の内部のペニスを外に引っ張り出すことを目的としています。

ただ、先程は靭帯を切ってだったのですが、こちらは切らずに陰茎を引きずり出す方法となっています。

太っている人でも外に出ますので、大きさがアップできるでしょう。

また再度埋もれにくくするような施術も併せて行われています。

費用は相場が30万円程度になっています。

下腹部脂肪吸引法

下腹部脂肪吸引法はペニスを長くすると言うよりも、周りの下っ腹の脂肪を減らすことが目的です。

下腹部の脂肪を吸引することで、ペニスの付け根を表に出して、脂肪によって埋もれていた部分を引き出す方法になります。

太っていてペニスが小さく見える人にはかなり有効です。
逆に痩せている人にはほとんど効果が見られない方法と言えます。

メリットはペニスそのものを施術しないので安心です。
ペニスにメスは入れないですから。

デメリットとしては、また太ってしまうとペニスが埋もれて小さくなるってことですね。

体重管理が出来ない人にはおすすめできません。

相場は吸引する脂肪の量によってかなり変わるようです。
20万円~50万円とかなり幅広くなっています。

長茎術のメリットとデメリットとは?

メリット デメリット

長茎術は今や多くの男性が利用する増大手術です。

しかしどんなメリットやデメリットを抱えているんでしょうか?

詳しく見ていこうと思います。

長茎術のメリット

長茎術のメリットとしてはやはり直ぐに確実にペニスが大きく長くなる事。

コレに尽きますね。

手術すれば確実に大きくなりますし、どれくらい長く出来るからも決まってます。

また、注射を使う亀頭増大手術なんかに比べて、大きさが元に戻らないなどのメリットがありますね。

確実に結果が出て、それでいて元の小ささに戻ることはない。
これはかなりのメリットと言えます。

長茎術のデメリット

長茎術のデメリットはやはりお金がかかること。
それも数万円ではなく、最低でも20万円以上はかかります。

費用面としては、どうしても負担が大きいのが現実です。

また、メスを使う長茎術は術後3週間くらいはセックスは出来ません。

大きくしたいと思ってメスを入れたのに、しばらくお預け。
ちょっと悲しいですね。

後は、感染症や痛み、そしてペニスの違和感などは残る可能性があります。

これは医師のレベルにもよりますし、個人差はあります。

ただ、どれにしても、体への負担は非常に大きいと言えます。

そう言ったデメリットを少しでも避けるためには、自分で判断しないことです。

術後少しでも心配があったら、施術してもらったクリニックに相談することです。

素人のケアで余計ひどくなったって話はよく聞きますから。

この辺りを考えると、技術の高い医師に長茎術を依頼したいですし、できればそのクリニックが家の近くにあることが求められます。

術後のケアのために何時間もかけて毎回通っただなんて、コスパが非常に悪いですからね。

ですので、ある程度長茎術を出来る環境っていうのは限られてくると思います。

こういった長茎術のリスクを回避する場合には、やはりチントレ&ペニス増大サプリがもっとも効率がいいと思います。

私自身はどうしても長茎術のリスクの高さを払拭できませんでした。
他の方法を利用したのもそのためです。

自分のペニスにメスを入れるわけですから。
できれば他の方法で大きくしたいものです。。。

あなたが本気でペニスを大きくしたいなら・・・
ペニス増大サプリは必須な。

彼女を中イキさせるその力をぜひ手に入れてみて欲しい。
男の自信を手に入れようぜ!